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漢謝園 「担々麺」

沖縄 ラーメン 担々麺 漢謝園1

豊見城市豊見城の「漢謝園」へ行って来ました。
【前回までのあらすじ】
毎週火曜日に行われている、夕方(17時~19時)のタイムサービスを試してみようと来店。「担々麺」が通常500円のところ、380円にて提供されていると知り注文。想像していたより美味しかったこともあり、満足して会計を済ませようとしたところ、お客さんが注文したのは「担担麺」で、サービス対象の「担々麺」とは別ですとのこと。いやあ、これは一本取られました(^_^;)
(あらすじ終わり)

などといった経緯があり、サービス対象の「担々麺」と前回頂いた「担担麺」が、名称はもちろん通常提供価格も同じだったことから、食べ比べをしてみたいと考えたのでした。来週以降の火曜日に再来店という手もあったのですが、気になっていますし、タイミングを外しましたらまた更に一週間後になることから、二日続けての訪問をすることにしました。個人的にはもう余り“担々麺”を続けるのもどうかとは感じているのですが……(^_^;)

沖縄 ラーメン 担々麺 漢謝園2

「漢謝園」のメニューです。
左側掲載分が「担々麺」で、右側掲載分が「担担麺」となっています。サービス対象外の「担担麺」は“新メニュー”のページに、もう一方の「担々麺」はふつうに“麺類”のページに掲載されています。今回は先述のとおり食べ比べの意味で「担々麺(500円)」を注文することにしました。また前回も頼んだ、ご飯やサラダなどのサイド部分がセットになった「プラスセット(200円)」も併せてお願いです。なお「担々麺」の記載文字が、良く見ると“つちへん”の「坦」になっていますが、これは単純に誤表記のようで、他店でもままあることらしいですね。うーん、なにか間違い探しのよう(^_^;)

沖縄 ラーメン 担々麺 漢謝園3

程なくして運ばれた「担々麺」です。
あれれ? 具材の構成が昨日頂いた「担担麺」と変わっているように見えない……。メニュー画像では、少なくとも具材は別構成なのは確かなので、少し不思議な思いました。実際に食べて見ますと、うん、スープの味も同じような気がします(^_^;) 二度目ということもあってか、昨日頂いたより胡麻の風味が薄くなったような印象ですが、まあ同じものでしょう。今回はお店の方が勘違いをして、「担担麺」の方を出したのかな、と思いつつ完食しました(書いててややこしいですね(^_^;))。

沖縄 ラーメン 担々麺 漢謝園4

せっかくなので麺のアップ画像も載せておきます(笑)
お会計を済ます際に、念のためにメニューを指して「こちらの担々麺を注文したのですが、間違いないですよね?」と訊くと、どうも具材が少ないとクレームを言っていると取られたのか、「玉子を入れると美味しくないからやめている」などと要領を得ません。しばらく話を聞いてみると、別に二種類ある訳ではなく、一種類しか担々麺は出してないようでした。いい方を変えて「昨日も訪れたのですが、新メニューの方を指して注文したから、サービスメニュー扱いにならなかったのですか?」と聴き直してみましたら、担々麺の方を指で×印を書き、「次からはこっち(チャーシュー麺)を注文しなさい」とのことでした。

ええええ~!?
昨日の時点で「今はもうやっていません」と言えば済んだ事ですし、現に入り口の看板にも店内の壁際にも火曜日メニューについては書かれているのですが……(^_^;) 釈然としないまま話は終わったようなのですが、うーん、今までこういった応対はなかったのかな? 本来ならば記事にすることもなかったと思いますが、続き物みたいになっていて、完結しないのもすっきりしないので載せることにします。前半部分は昨日の段階で書いてましたしね(^_^;)

沖縄 ラーメン 担々麺 漢謝園5

ごちそうさまでした!

満足感:★★★★★★(6)
※個人が感じた満足感です。その時の体調や、注文したサイドメニュー(ってこら(^_^;))などにも左右されますので、客観的な参考(味の評価等)にはならないと思います。

住所:沖縄県豊見城市豊見城418-1
電話:098-856-2808
営業時間:11:00-23:00
定休日:無休
駐車場:有り

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